昭和51年7月 □上田市南天神町にて「田中溶接工業」として個人 創業。
□上田日本無線の溶接・仕上げ加工を手がける。
昭和53年10月 □上田市上田原へ工場移転。
□社名を「カワベ工業」に変更。
昭和56年4月 □板金機械シャーリング、ベンダーを導入。
昭和58年3月 □有限会社に組織変更。
昭和59年8月 □NCターレットパンチプレスを導入。
昭和60年2月 □業務拡大により、神畑分工場を開設。
昭和61年12月 □上田市東塩田林間工業団地に土地を求め、工場を新設。
□上田原工場・神畑工場を統合し移転する。
平成元年8月 □旋盤・フライス盤を導入し、機械加工を手がける。
平成3年11月 □工場500uを増築。
平成3年12月 □村田機械株式会社製、板金FMSラインを導入。
□材料取出しから、展開形状加工【レーザー・パンチプレス】まで無人運転化(24時間)を実現。
□株式会社に組織変更。
平成5年2月 □県外へ営業展開。テクノフェア―、技術商談会等各種展示会へ積極的に参加。
平成12年4月 □取引先の要請により電子発注による取引開始。
平成13年4月 □業務内容を板金加工全般からケーシング加工専門メーカー へと特化する。
平成13年7月 □機械要素技術展【M-Tech】へオーダーメードのケーシングメーカーとして出展。
平成16年3月 □ISO9001:2000認証取得。(JHIA-QO60)
平成18年5月 □工場165uを増築。
平成20年10月 □エコアクション21認証取得。
平成22年3月 □恒温器を備えた空調完備のアルミ溶接室を追加。
平成25年8月 □CNCレーザ複合機を導入。
平成25年10月 □油圧+サーボの135tデュアルドライブプレスブレーキを導入。
 KAWABE KOUGYOU
設計から精密板金加工・塗装・印刷まで一貫対応致します。